バックパックに絶望を。《人生という名の人体実験》

年間数百〜1000冊程度の読書する大学院生が、単なる思い付きを徹底的に考え抜くWeb上のlog

元モデルの文化学系大学院生が、全力で人間のかっこよさについて考えようとしているweblog

好奇心旺盛すぎて、研究だけじゃ追いつかなくなった人間の末路・・・

⇨ブログ。

 

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初めまして。haya.といいます。

まずは簡単に自己紹介だけしておきますね。

 

長ったるいかたは、読み飛ばしてOkですよ(笑)

 

 

 

それでもしかし、

そんな人のために、自己紹介を以下にまとめました、、、。

 

 

  1. 文化学研究科の大学院生(特に大学生と変わらない気がする)
  2. 読書マニア =100~1000冊読書/年間(が、マンガの方がよく読む)
  3. 高I.Q.団体HELLIQメンバー(だからといって、何かあるわけではない)

 

 =研究の途中で思いついたこととか本読んで思ってしまったこととかを、

とか人のに当てはめて論理的に考えていったら、

 

なんか面白いこと生まれるじゃないの?

 

 と、思いついてしまったので、そんな思いつきで行動した結果のウェブサイトです(笑)

 

 

ゆえに、特定の人・団体等を非難中傷する意図は一切なく、

またお金をもらって何かを宣伝するということも、断りなし(明記なし)には一切ありません。

 

 

ただ、自分が面白い人生を生きるために、

ちょっとでもその面白さのかけらを、発信するための記録にすぎないです。

 

 

このサイトの発言によって傷ついてしまう方がいらっしゃいましたら、それは申し訳有りません。

その際は、関わることなく、速やかにブラウザを終了してください。

お願いいたします。

 

 

 

 

では、本題(?)といきましょう。

 

 

 

私はですね、文化学研究科に所属している

ただの大学院生です。

 

 

 

自身の研究に必要であったことと、大学一年の時から本の虫と化してしまってですね、

ここ数年、年間100〜1000冊程度の読書をするようになってしまった人間です。

 

 

なぜ、この数にここまで差があるかというのは、

読んでしまうほとんどが立ち読みだから。

 

 

あとは、1000冊っていうのは、漫画を含めて、なのでそうすると結構簡単に冊数が増えてしまいます。再読もありますしね。

 

 

 

そんな度重ねた読書の経験からですね、ちょっと色々と思うところが出てきたんです。

 

 

その一つというのが、

 

本を読んでいるとき、とか、こうして文章を読んでいる時

人間の脳では何が起こっているのか

 

 

結構私たちは、簡単に文章を読んで理解することができてしまいますが、

実際に身体の中では何が起こっているかわからないことが多いですよね。

 

 

普段から、心臓が動いていることを四六時中意識している人はマイノリティであるはずですし、
「ああ、いま私は文字を読んでいるんだなあ」

メタ認知的に考えている人も、あまりいないでしょう。

 

 

で、そしたら、ちょっと人間の知能にまで興味が出てしまって、

一般的に高い知能を持っている人間って、どんな人たちなのか、と思ったんですね。

 

なので、まず思いついたのが、メンサ

しかし、自分の住んでいる近くでは、ほとんど試験が行われていない・・・!

 

じゃあ、ひとまず違う団体で我慢しようと思い、

オンライン試験で入れそうなものを探しました。

 

そこで、見つけたのがHELLIQ

メンサの合格ラインといわれているのが、

だいたい(標準偏差15で)IQ130に対し、

このHELLIQは160。

 

ですが、オンライン試験の整合性は基本的に懐疑的なものがあるので、

出たとしても、おおよそ140−150ぐらいではないでしょうか。

 

(参考:オンラインIQテストの信憑性をメンサ&WAIS-IIIと比較。 : チャーリーのブログ

 

lscharlie.exblog.jp

 

 

 

私は文化を研究しているので、文系と思われがちですが、小学生から算数と数学が好きで、文理の隔たりは特になく、

こうしたIQテスト的なことが大好きなんです。

 

そうした理由から、娯楽的にとりあえず試験を受けてみましたら、

受かってしまっただけでした。

testmyintelligence.com

 

 

 

こういう団体で言われているI.Qというのは、いわゆるn頭の良さとはほんの少しベクトルが異なるのかな、って思います。

 

それは、他の知能検査と呼ばれるものは、言語性のI.Q.であったり動作性であったりと、様々な要素を複合的に捉えては一応います。

 

しかし、ネットでよくあるのは、行列推理という思考力をみるところなんですね。

 

まあ純粋な思考力という点において、国も言葉も文化も関係ないので、ある意味平等ではあるのですが・・・。

 

なので、私たちが普段から使う天才的で、完璧な頭の良さとはちょっとだけ違う

ということだけ知っておいてください。

 

 

そんなわけで、ちょっと高I.Q.団体に入ってみただけでした。

 

現在一ヶ月ほど経過し、

今の所、特に特に何もありません。笑

 

 

 

入会したのが、日本ではあまりメジャーではない(というかメンサ以外メジャーじゃない)ので、日程さえ合えばメンサの試験を受けようかと思います。

 

 

 

なんとなくではありますが、

そんな高I.Q.の持ち主よりも、

 

キングコング西野さんだとか

lineblog.me

 

堀江貴文さんだとか

horiemon.com

 

MBさんだとか

www.neqwsnet-japan.info

 

鈴木さんとか

yuchrszk.blogspot.jp

 

 

たちの話から考えたりするのもいいんじゃないかと。

 

 

 

 

 

 

何はともあれ、

自身の研究や日常の中で、思いついたことを勝手に

脳や心理という面から考えていきます。

 

 

自分の取り巻く世界を、ほんの一ミリでもいいから今日より「面白く」したい。

 

 

一つひとつ、全力で考え抜いていきますので、

どうぞお付き合いのほど、宜しくお願いします。。。

 

 

 

 

haya.